「光転生」運営者情報

当サイト「光転生-おすすめの光回線をご紹介-」の運営者情報を掲載します。
なお、当サイトに関するご質問は「お問い合わせ」にてご連絡をお願いいたします。

『光転生』サイト運営者「ルークス先生」

ルークス先生
ルークス先生

はじめまして。
ルークスと申します。

光回線の代理店でコールセンタースタッフとして5年働いていました。

取次ぎを行っていた光回線は

  • ソフトバンク光
  • auひかり
  • ドコモ光
  • ビッグローブ光
  • So-net光プラス
  • NURO光
  • フレッツ光

などです。

その後、光回線専門のライターとして執筆活動をしております。
ライターとしては4年が経ちました。

光回線ってかなり複雑なサービスです。
なので、お得な情報をバンバン伝えようと考えております。

困ったことがあったら当サイト「光転生」にお任せあれ!
よろしくお願いします。

さて、そんな僕がどんな人間なのか、生い立ちを交えながら紹介します。
光回線とは関係ない内容ですが、このサイトを運営しているのがどんな人物なのか知るには充分です。気軽にお読みください。

生まれは埼玉県

夏の暑い日の夜、僕は埼玉県の南部で産まれました。
約3,200gくらいの男の子です。

ゲームに目覚めた幼少期

僕が産まれて数年経った頃、ファミコンが発売されました。
ファミコンはスーパーファミコンではなく初期のファミコンです。

幼稚園の年中にあがった頃、両親がファミコンを買ってきました。
その頃からゲームの魅力にはまり、しばらくの間ゲームばかりやってました。
初めて買ってもらったゲームは「スーパーマリオブラザーズ」です。
まだうまくコントローラーが操作できなかったので、最初のクリボーにやられていました。

ちなみに両親はよくパチンコに行っていました。
ところが、ファミコンにハマりパチンコをやめました。

幼少期はゲームも好きでしたが、恐竜やロボットなんかも好きでした。
夏休みになると博物館で恐竜展を開催していてよく連れて行ってもらいました。

ゲームばかりして運動が苦手だった小学校時代

小学生に上がりあいかわらずゲームばかりしていて、視力を順調に落としていました。
小学校3年生頃になると眼鏡をかけるようになり、クラスの中では1番目が悪かったのではないかと思うくらいです。

友達と遊ぶ時は僕の家で遊ぶことが多かったです。
なぜなら、僕の家にはファミコンがあってソフトも豊富にあったので、ゲーム目当てで友達が家に来たからです。

そんなゲームばかりしていた小学校時代でしたが勉強はそこそこできました。
テストの平均は80~90点ぐらいでした。
小学校3年生の頃は「秀才のルークス」と呼ばれていました。

ただ体育はとても苦手でした。
小学校4年生のスポーツテストでボール投げをおこないました。
ボール投げはボールを何メートル飛ばせるのかというテストです。

結果は9m。

全クラスの男子・女子合わせて最下位でした。

男子は体育の時間になるとみんな喜んで着替えてました。
しかし、僕は苦手だったので非常にゆううつでした。
今思えばゲームばかりやっていてあまり外で遊ばなかったのが原因だったと考えています。

弟が産まれる

小学校1年生の頃、弟が産まれました。
小さい頃はよく喧嘩をしていました。
ただ、ゲームを一緒にやることもあったので仲は良かったです。

僕が友達と一緒に本屋に行ったとき、弟もついていくと言ったので一緒に連れて行きました。
そのとき、結構な時間本屋にいたので弟が本屋であおむけになって普通に寝てしまったことを覚えています。

好きだった女子が引っ越す

小学校3年のとき好きだった女の子(A子ちゃん)が引っ越すことになりました。
A子ちゃんは勉強もできて運動もできて容姿も可愛くて完璧でした。

僕だけでなくクラスの男子ほとんどがA子ちゃんのことが好きでアイドル的存在でした。

引っ越した後にA子ちゃんと仲の良かった女子に聞いたのですが、A子ちゃんは僕のことが好きだったらしいです。
つまり、両想いだったのです。

僕とA子ちゃんは特別に仲良かったわけではありません。
朝、「おはよう」と挨拶するくらいでした。それなのに好きだったなんてビックリです。

今思い返すと僕が立候補した掃除当番や係りにA子ちゃんが何度も立候補してきたことがありました。それって好きだったからなのかなと今になって思います。

A子ちゃんは今どうしているだろう・・・。

家に警察がくる

小学5年生のときです。
両親は仕事で家にいませんでした。

僕は学校から帰って1人でテレビをみていました。

テレビを見ていると

「ガチャ」

急に玄関のドアが開きました。

僕は母が帰ってきたと思いました。
しかし、ドアを開けたのは中学生くらいの見知らぬ青年でした。

普段はドアに鍵をかけているのですが、そのときは鍵をかけるのを忘れていたようです。

全速力で走ってきたのか青年は「ハァハァ」息を切らしながらこう言いました。

「すみません。電話かしてもらえませんか?」

ただごとではないと思った僕は電話をかしました。
青年は警察に電話したようです。
そして、震える声が電話相手にこう言いました。

「友達が不良にからまれて殴られています。助けてください。」

電話が終わって青年が玄関で待たせてほしいと言いました。
そして、しばらくしたら家の前にパトカーが来ました。
青年は警察と一緒にパトカーに乗り去っていきました。

僕の人生で衝撃的な出来事ベスト3位に入るくらいのことです。
この体験から鍵は絶対にかけることを学びました。
どんな危険があるかわからないので鍵はかけるようにしましょう。

人を笑わせるのが好きだった中学時代

小学校時代はおとなしい性格でした。
中学に入るとなぜか「面白い」と言われるようになりました。

何人かに一緒にお笑い芸人目指さないかと誘われたことがあります。
あの頃は人を笑わせるのが好きな性格でした。

ちなみに、人生の一番楽しい学校生活は中学校でした。

相変わらずゲームはやり続けていました。朝学校に行く前、スーパーファミコンの聖剣伝説3をやっていて、セーブするときに父のデータに上書きしてしまったのを覚えています。
聖剣伝説3って「セーブしますか?」「はい/いいえ」が出ないのです。
Aボタン押したらすぐセーブなので気をつけないといけません。

父にはデータを上書きしたことを正直に言いました。
怒られはしなかったので良かったです。

期末テストで学年6位になる

中学2年の期末テストで国語・数学・理科・社会・英語の5教科で6位になりました。
国語・数学・英語の3教科は学年1位でした。

基本、勉強はテスト前に一夜漬けで覚えていました。
テスト前の睡眠時間は1時間くらいだったので結構きつかったです。

大人になって思いますが一夜漬けでやるより毎日30分などすこしずつ勉強したほうが絶対にいいです。
中学校の自分にあったら教えてあげたいです。

ちなみに、体育と音楽は苦手教科だったのでボロボロでした。

暗黒時代に突入した高校時代

中学校が楽しかった分、ツケが回ってきたのでしょうか。

高校生活はまさに暗黒の時代でした。3年間友達が1人もできなかったのです。

いじめられていたわけではありません。
ただ、思春期に入り人を笑わせるのが恥ずかしくなり、急に人見知りをするようになり、クラスに馴染めなかったのです。

休み時間は勉強したり漫画を読んだり、寝たりなどして1人で過ごしました。
人の出入りが少ないトイレで昼食を食べることもありました。

学校は頻繁に休みがちになりました。
でも、不登校にはならずなんとか登校しました。

高校卒業して20年以上経ちました。
20年以上経っても未だに卒業アルバムを見ることができません。
もしかしたら、一生卒業アルバムは見ないかもしれません。

友達がいないのに告白される

そんな友達のいない高校生活を送る中で不思議なことが起こりました。
なんと女の子から告白されたのです。

高校1年のときです。班になって話し合いをする機会がありました。
ふと中学校の頃みたいに笑いをとってみようと思ったのです。
そしたら、「今まで大人しく1人で過ごしていたやつがこんなに面白いやつだったんだ。」みたいな雰囲気になりました。

ただ、そう思われたのはその班の話し合いのときだけです。
普段はやっぱり1人で過ごしていました。
結局、僕自身が壁を作っていたのです。

その班の中にいた女の子が話し合いをきっかけに気になってくれたみたいです。
休み時間にいろいろと話しかけてくれました。
かなり積極的な子で当時は携帯を持っていなかったので家に直接電話をかけてくることもありました。

それで学校や電話で頻繁に話すようになったのです。
そして、ある日電話で告白されました。

最初、ドッキリかと思いました。
いつも一人で過ごしているから誰かがからかってきたのかと。
でも、そんなことはなく本当の告白だったようです。

僕はその告白を断りました。
理由は友達としか見られなかったからです。

今思えば付き合ってみるのもありだったかなと後悔しています。
もし、付き合っていれば高校生活も少しは変わったのかなと・・・。

告白を断ってからはその子は話しかけてこなくなり、いつも通りの孤独な高校生活が再開しました。
そんな寂しい高校時代を送っていました。

暗闇から解放された大学時代

高校は不登校にならず無事に卒業することができました。
友達のいない3年間は精神的にきつかったですが、よく耐えたと思います。

高校で目立たなかった人が大学デビューしたなんて話を聞いたことがあります。
僕は大学デビューはしませんでした。

というのも、3年間ほとんど人と接しなかったので友達の作り方がわからなくなってしまったのです。

結果として大学時代も友達はいませんでした。

ただ高校と違って縛られることはなく、自由に生活ができるので1人でも充分楽しかったです。
大学といえば合コンやらサークルやらでとても楽しいイメージがあります。
僕は大学時代そういったことは一度も経験しませんでした。

大学生活で後悔していることは時間をかなり無駄にしたことです。
大学生活何をしていたのか・・・これといって伝えられるものがありません。
ただ日常を何となく過ごしていただけです。

今の僕は時間の大切さを知っています。
大学の自分にあったらもっと時間を有効的に使えと言ってやりたいです。

某携帯ショップへ就職

大学卒業後、某携帯ショップへ就職しました。
携帯ショップでは「一般窓口」と「故障窓口」があり両方を兼任していました。

一般窓口はそうでもありませんが、故障窓口はとにかくクレームが多かったです。

あまりに理不尽なお客さんもいました。
そういったお客さんを接客するのがしんどくなり3年働いて退職しました。

本当は1年ぐらいで辞めたいと思っていました。
「石の上にも三年」というので、何とか頑張って3年働きました。

高校・大学とコミュ障の生活を送ったので就職しても人間関係の壁を超えるのは大変でした。
ただ、接客という仕事を経て人と接するのに抵抗がなくなってきました。

職場の先輩・同僚たちとは仲が良かったので飲み会に行くこともありました。
そういった意味では楽しい職場でした。
携帯ショップへ就職して高校から始まった暗闇からやっと抜け出せた気がします。

光回線系のコールセンターへ転職

光回線系のコールセンターに転職しました。
コールセンターは5年働くことになります。

  • ソフトバンク光
  • auひかり
  • ドコモ光
  • ビッグローブ光
  • So-net光プラス
  • NURO光
  • フレッツ光

冒頭でお伝えしたように上記の光回線を取り次いでいました。

光回線は新しいサービスが始まったり、内容が変わったりと目まぐるしく変化します。
覚えることがたくさんあって大変でした。

ただ、コミュ障だった僕がお客さんと話すのが楽しく感じるようになりました。
コールセンターの5年はあっという間に過ぎてしまいました。

コールセンターの先輩からブログをやっていることを聞きました。
僕もブログをやってみようと考え、プライベートでサイトの作り方やライティングなどを学ぶようになります。

結婚する

コールセンターで知り合った女性と結婚しました。
2年ほどお付き合いし、結婚を決めました。

結婚した理由は一緒にいるときに自然体でいられたからです。

男の子が産まれる

男の子が産まれました。
小さい頃は可愛かったです。
今は元気すぎて困っています。

ただ、元気なのは家の中だけ。
外では小さい声で身体が透けているように存在感がありません。

もしかして、「僕に似てしまったのでは?」と心配です。

ついにゲームをやめる

小学校からず~っと遊び続けたゲームですが、ついにやめるときがきました。

  1. 子どもができてゲームをする余裕がなくなった
  2. 最近のゲームについていけなくなった

これらがゲームをやめた理由です。

最近のゲームは2Dではなく、3Dのものが多いです。
画面がグルグル回って15分もすると気持ち悪くなります。

子どもの世話が忙しくなり、ゲームが15分以上できない体質なのでやめることにしました。

光回線専門のライターへ転職

ブログを始めたことがきっかけで光回線専門のライターへ転職しました。
光回線専門にしたのはコールセンターで得た知識を活かしたかったからです。

ライターと並行して、このブログ「光転生」を運営しています。
ライターとして4年が経ちました。
記事を書くのは楽しいです。この記事を読んでいるあなたに有益な情報をお伝えしていきます。

女の子が産まれる

2人目は女の子が産まれました。
女の子はかなりおてんばです。

走り出したら止まることができず壁や電柱にぶつかることは日常茶飯事。
女の子なのに生傷が絶えません。
上の子とは正反対の性格です。

兄妹でいつもケンカをしています。妹がお兄ちゃんを泣かしている光景をよく見ます。

ルークスのプロフィールまとめ

「光転生」の運営者ルークスのプロフィールを紹介しました。

以上をまとめるとルークスはこんな人間です。

  • 幼少期~成年期までゲームばかりしていた
  • 頭はそこそこ良かった
  • 運動神経は「0」、体育が苦手
  • 人づきあいが苦手
  • 結婚して子供が2人いる

このブログ「光転生」はこんな人間が運営しているんだなと思っていただけたら嬉しいです。
光回線について役立つ情報を発信していきます。
これからもよろしくお願いします!

アシスタント その1「ヒカエル」

ヒカエル
ヒカエル

インターネットに興味があり天界から降りてきた天使。
動画配信(ドラマや映画)にハマっていてネット通信が途切れると不機嫌になる。
好きな映画のジャンルはホラーとアクション。おっとりした性格なので恋愛映画が好きだと勘違いされやすいが、グロいものや激しいのが好き。
ヒカゼブブとは趣味嗜好が合い仲良し。

アシスタント その2「ヒカゼブブ」

ヒカゼブブ
ヒカゼブブ

インターネットを通じて人間の心を知る目的で魔界からやってきた堕天使。インターネットについて調べていくうちにオンラインゲームにハマってしまった。ちなみに、元は天使だったが神への反乱で堕天使となった。
ヒカエルとは天使だった頃から仲良し。口は悪いがれっきとした女の子。